久保田春夫館長紹介

 

国内でも数少ない、プロの武道空手家・武道空手指導者。

空手界のトップ多数と親交がある。

幼少より各種武道・空手道各流派の修行の道に入り、

弱冠20代で、(社)日本空手協会県本部長が率いる

市町村空手道連盟の副会長に抜擢され、右腕として活躍。

27歳で道場(当時の弟子、約50名)を設立。

その後師の許可により正式独立し、埼玉県内で活動を広める中、

極真空手初代王者との運命の出逢いがあり、

団体の広報部長・埼玉西部支部長に就任。

十数年にわたって活動した後、

2003年末、師の許可により正式独立。

現在、弟子の数は数百名を数える。

 

行政を通じてのボランティア活動にも熱心に取り組んでおり、

1997年、坂戸市空手道連盟を創設し、

坂戸市教育委員会・体育協会に加盟。

以来現在まで、坂戸市空手道連盟会長職および

坂戸市体育協会理事職に就任。

 

他にも坂戸市で只一人の教育委員会公認空手道指導者、

埼玉県スポーツリーダーバンク空手道指導者、

埼玉県ふぁいぶるネットワーク空手道指導者、

(財)日本体育協会公認体力テスト判定員、

(財)日本体育協会・日本スポーツ少年団認定員、

文部科学省学校評議委員、埼玉国体役員などの

行政の役職多数を兼任・歴任。

 

防衛省・陸海空自衛隊の広報活動などにも協力しており、

空手道を通じての世界の青少年の健全育成、

老若男女の健康・健全活動の為、日々尽力している。

 

力無き正義は無力!正義無き力は暴力!

「手話ボランティア活動サークル」のバックアップもしています。

 

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